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(1) 花嫁オンリーのカットをほぼそのままレイアウト。

(6) 小物カットでキュート感をプラス。

(2) チャペルの高さも活かして、全身を配置。

(7) ヨコ長の写真の両端をカットして正方形っぽく。

(3) ブーケまで入るよう、上半身でトリミング。 |
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(1) 花嫁オンリーのカットをほぼそのままレイアウト。

(3) ブーケまで入れて、正方形にトリミング。

(4) 背景のライティングのきらめきがポイントに。

(5) ボルドーに合うよう、イエロー系の小物をチョイス。

(2) チャペルの高さも活かして、全身を配置。 |
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私のブログ(現在は終了)をご覧になって、私宛にメールをくださった、高橋さん。挙式の数ヶ月前には、東京からコレクションMのオフィスにも来てくださって楽しくお話しました。
ポストカードのオーダーをいただいたのは、それから5ヶ月後の12月。
裕美さんがリクエストされた「008アレンジ・エキストラ」は爽やかで上品なイメージ。試行錯誤を繰り返したというだけあって、とても素敵なレイアウトになっていますよね。ですので、私の方からは、全くイメージの違う別案をご提案してみようと思いました。完成したのは、ゴージャスでエレガントなテイスト。今、このカタログをご覧の皆さんには、「同じ写真を使っても、こんなに違う印象のレイアウトができるんだ」と実感していただけたら嬉しいです。新鮮な発見があるかもしれない「デザイナーズ・コーディネート」。皆さんも、ぜひ活用してくださいね。 |
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資料請求して、送られてきたカタログやサンプルを見て、「結婚報告ハガキはここに決めよう」と、一目惚れ。挙式の半年も前から決めていたんですよ。
最初は「写真1点デザインがシンプルでいいかな」と思っていたのですが・・・実際にウエディング写真が完成したら、「やっぱり、この写真もあの写真も載せたい!」という気分に。写真のセレクトには本当に苦労しました。コレクションMのカタログやギャラリーと、自分たちの写真を広げて試行錯誤。いろいろ悩んで、「008アレンジ・エキストラ」でオーダーしました。もちろん「もう1案、デザイナーズ・コーディネートも、ぜひ見せてください」とリクエスト。
B案で提案してもらったメインの写真は、元々ヨコ仕様。それをタテにトリミングした原稿を見た時は、「この写真がこんな風になるんだ」と衝撃的でした。
自分で試行錯誤して考えたA案よりも、B案の方がデザイン的にも華やかになり、インパクトもあるかなと思ってB案に決定。「やっぱりプロはすごいな」と実感しつつも、自分たちでデザインを考えたことも本当に楽しい経験になりました。
「自分でアイデアを考える」「プロの提案を見せてもらう」という両方の楽しみが経験できた「デザイナーズ・コーディネート」。本当に楽しい経験でした。 |
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オンラインからも「デザイナーズ・コーディネート」 のオーダーが可能です。
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